現役インターン生・卒業生 17名のリアルな声。
いま活躍している学生も、始まりは同じでした。応募前に感じていたことを、そのまま並べています。
参加した学生に聞きました。何が身についたのか、卒業したあとも活きているのか。
回答 17名(現役11名/卒業生6名)・回収率89%/2026年6月調査。複数選択を含むため合計は100%を超えます。
アンケートに書かれた言葉を、そのまま載せています。
「営業って“騙すようなもの”かと思っていました。でも実際はお客様から感謝されて、本当に良いサービスを届けているんだと感じました。」
「自分の成長だけでなく、チームメンバーの成長まで視点を持てるようになりました。」
「言われたことをするだけでなく、『もっとこうしたら』と自分で考えて動けるようになりました。」
応募前の不安でいちばん多いのが、営業への先入観でした。現場でどう変わったかを、当事者の言葉で。
「個人主義でバチバチしているイメージでしたが、実際は暖かく、時に厳しく、成長にコミットしてくれる人がいました。」
「パワフルな人ばかりかと思ったら、自分と近い価値観の人など、いろいろな人がいました。自分のペースで本質的な営業が学べました。」
「インターンの経験は、社会人の“今”どれくらい活きているか」——卒業生6名の平均です。
在籍中で終わらず、就職後まで効果が続いているのが、いきがいの特徴です。
「参加前の自分へ、ひと言」という質問への答えです。
「今やりたいことがなくても大丈夫。
ここで全力で取り組めば、自分の強み・弱み・やりたいことが見えてくるよ。」
「どうせ社会に出なきゃいけないなら、早めから力をつけましょ。
爆速スタートダッシュできます。」
掲載にあたっては、ご本人の同意を得ています。ご希望に応じて氏名はイニシャルで表記しています。
いま「やりたいこと」が無くても大丈夫です。ここにいる学生も、みんなそこから始めました。
説明会に申し込む 教育プログラムを見る無理な勧誘はありません。まずは話を聞くだけでもOKです。