いきがいの参加学生

「迷子だった」学生が、
仲間と数字を手にするまで。

現役インターン生・卒業生 17名のリアルな声。

Before

スタート地点は、ほとんどが「不安」でした。

いま活躍している学生も、始まりは同じでした。応募前に感じていたことを、そのまま並べています。

迷子だった ガクチカがない 将来が心配だった 自分に自信がない 進路がわからない 内定をゴールだと思っていた 何か足りないと感じていた
Data

数字で見る、いきがいのインターン

参加した学生に聞きました。何が身についたのか、卒業したあとも活きているのか。

88%仲間・人脈が広がった
76%営業・コミュニケーション力がついた
71%就活で語れる経験ができた
8.8/10卒業生「今も活きている」

回答 17名(現役11名/卒業生6名)・回収率89%/2026年6月調査。複数選択を含むため合計は100%を超えます。

Voice

参加学生の声

アンケートに書かれた言葉を、そのまま載せています。

参加学生

「営業って“騙すようなもの”かと思っていました。でも実際はお客様から感謝されて、本当に良いサービスを届けているんだと感じました。」

K.Yさん現役インターン/中央大学
参加学生

「自分の成長だけでなく、チームメンバーの成長まで視点を持てるようになりました。」

K.Kさん現役インターン/山梨学院大学
参加学生

「言われたことをするだけでなく、『もっとこうしたら』と自分で考えて動けるようになりました。」

O.Mさん現役インターン/東京経済大学
Change

「営業=押し売り」のイメージが、覆る。

応募前の不安でいちばん多いのが、営業への先入観でした。現場でどう変わったかを、当事者の言葉で。

BEFORE:個人主義でバチバチしてそう

「個人主義でバチバチしているイメージでしたが、実際は暖かく、時に厳しく、成長にコミットしてくれる人がいました。」

— Y.Nさん(卒業生/桜美林大学)

BEFORE:パワフルな人ばかり

「パワフルな人ばかりかと思ったら、自分と近い価値観の人など、いろいろな人がいました。自分のペースで本質的な営業が学べました。」

— T.Kさん(卒業生・IT業界/大東文化大学)
After Graduation

卒業生の「その後」

8.8/10

「インターンの経験は、社会人の“今”どれくらい活きているか」——卒業生6名の平均です。
在籍中で終わらず、就職後まで効果が続いているのが、いきがいの特徴です。

Message

参加を迷っている、あなたへ。

「参加前の自分へ、ひと言」という質問への答えです。

「今やりたいことがなくても大丈夫。
ここで全力で取り組めば、自分の強み・弱み・やりたいことが見えてくるよ。」

N.Iさん卒業生/法政大学

「どうせ社会に出なきゃいけないなら、早めから力をつけましょ。
爆速スタートダッシュできます。」

Y.Nさん卒業生/桜美林大学

掲載にあたっては、ご本人の同意を得ています。ご希望に応じて氏名はイニシャルで表記しています。

まずは、話を聞いてみませんか。

いま「やりたいこと」が無くても大丈夫です。ここにいる学生も、みんなそこから始めました。

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